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鳥取牛カレー [鳥取の食]

P20090308_091.JPG鳥取県民は日本でもよくカレーを食べるそうである。
みやげ物屋でも鳥取産のレトルトカレーが並んでいる。
そもそも家で作るカレーとレトルトカレーとの大きな違いは何かと言えば、
肉の量の違いであろう。レトルトに入ってる肉はほんの少しですよね。
しかし、この鳥取東伯ミート製のレトルトカレーは、肉の量が多い。
我が家で作るカレーよりも肉が多いかもしれないorz
初めて食べたとき肉の量に驚いた。早速、東京の知人に送ってやった。
その肉の量のわりにはパッケージの宣伝文句は控えめだ。
パッケージやネーミングを変えればもっと売れるだろう。
東伯ミートというのは、以前に東伯農協というのがあって、それの子会社だった。
東伯農協は経営難でなくなってしまったが、東伯ミートは残っている。
東伯といえば畜産のさかんな地域である。このレトルトカレーのレシピを設計するときに
担当者はやけくそになってえーい肉をたくさんにしてしまえ、と決めてしまったのかもしれない。

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